事例紹介

1.場をつくる/いかす

学びの「場」の企画デザインや運営ノウハウ提供などを行っています。
「場」作りや「場」の価値を維持し高められるような人を増やしていくことを目標としています。

 

◆事例 「丸の内プラチナ大学」アートフルライフ・デザインコース 2018 年7月-11月(第3期)

アートの持つ様々な魅力を「体感」しながら、ビジネスや日常生活を豊かにデザインする、アートシンキングの視点を身につけます。美術史や制作のノウハウ等を一方的に学ぶ講座ではなく、鑑賞プログラムやゲーム、美術館でのフィールドワークなどを通じて、楽しみながら学び合うコースです。

★アートフルライフ・デザインコースの詳細はこちら

★第3期の開講レポートはこちら

w/ 一般社団法人エコッツエリア協会,プラチナ社会研究会(三菱総研)

 

2.プログラムを描く

外部パートナー、専門家とともに、多様な学びのスタイルに応じた汎用的なオープンプログラムとして、あるいはニーズに合わせたオーダーメードのプログラムとして、コンサルティングを含む様々な形で提供しています。

◆事例 「事業開発アーティスト『青黒塾』」 2018年7月~10月(第1期)

″日経BP社は、事業開発アーティストを要請する講座「青黒塾」を企画しました。講師は志事創業社 代表の臼井清氏にお願いしました。全6回のコースで、アーティストのようにセンスを磨いて事業開発を行う手法を学びます”

*日経BP社 冊子「リアル開発会議」より抜粋2018Summerより抜粋

w/ 日経BP社

★「青黒塾」の詳細案内はこちら

3.スタイルを発見し、実行する

学びの面白さ、スタイルを追求することで、個人や組織の目標到達に向けたプロセスを具体化します。
アイデアで終わっていた「事」を学びの力で現実化し、沢山のチャレンジが実行できるよう、個人やグループをサポートしています。

 

◆事例 「JEBDAオープンラボ」 2017年10月より(継続開催中)

・「シェアリングエデュケーション」(学び合いのプロセスを楽しむ)をモットーに様々な業界、業種、立場の異なる人が少人数で集まるサロン形式の勉強会
・2017~2018年のテーマは「異質なものつなげる力」 イノベーション人材について探求し、実践方法の具体化を目指しています。
未来の先生展2018でも体感いただきました。

w/ 一般社団法人新興事業創出機構(JEBDA)